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プロモーションビデオ公開

いや~~~

この時を首を長くして待っていました!!
そう、ようやくプロモーションビデオ公開です。

とにかく見て頂くしかない。
誰が誰だかわかりますか?

レコーディングメンンバー総出演のビデオです。

この逸話(レコーディング模様映像)を含めて
これからどんどんアップしていきます。

楽しみにして下さい。

で皆さんのブログやSNSで宣伝ご協力
よろしくお願い致します。

ちょっとばかり、ご紹介を

最近はまっているのが、雑誌クーリエジャポン。

世界各国(約1500)のメディアから発信される情報を、
これぞと思うものをまとめた雑誌ですが、
毎号(毎月10日発売)楽しみにしています。

2009年10月号「いま、なぜアフリカ」なのかは、
特に興味深く読みました。
今のアフリカを知るとともに
我々の運動も頑張らなければと意を強くさせてもらいまいた。

そして、その「アフリカ特集」責任編集担当である勝間和代mainichi daily news
掲載されているジェフリー・サックス(jeffrey Sachs)へのインタビューもオススメ。
ジェフリー・サックスは「貧困の終焉」、「地球全体を幸福にする経済学」等の
著書を書く、経済学者で、国連ミレニアム開発目標には欠かせない御仁です。
但し英語なので、私の翻訳ソフトが大活躍しました。

さらに今週末の日曜日(22日)に東大駒場祭の一環として、
ミレニマム・プロミス・ジャパン・ユース主宰による講演会にも
先ほど参加メールを出しました。
他団体の方々がどう活動されているかや
現地の声、生の声は大切ですからね。



こんなキャンペーンも素敵ですね

私は7月からiphoneを利用しているのですが、
コレすごく便利で、ビジネスにも有効だし、考え方変えました。

いつもこまめに何か楽しい、便利、すごいアプリを探しているのですが
嬉しくなるアプリをAppBankで知りました。
このサイトはiPhone/iPod touch のおすすめアプリを毎日紹介してくれるのですが、
本日紹介するのが「ストリートチルドレン芸術祭」提供によるアプリ。

ストリートチルドレン芸術祭は世界60人に1人がストリートチルドレンであるという現実に対して、
芸術祭を主催して子どもたちを支援していく活動です。
「誰も自分のことなど気にかけてくれない」という気持ちを持ちながら生きている子どもたち、
親をなくし学校へ行けない子どもたちの作品を通し、彼らの存在や夢・希望を感じとったり、
彼らに向けての国際的なエールを送るとホームページに記してあります。

リスペクト!!

そのひとつがストリートチルドレンが描いた絵を基にしたチャリティカンレンダーです。

今回ストリートチルドレン芸術祭のアプリを無料ダウンロードすれば
ストリートチルドレン芸術祭チャリティカレンダーが手に入ります。
さらにカレンダー背景用の追加画像が買えます(これは有料)。
どれも可愛い力作です。
そしてその購入代金は世界各地の団体に寄付されます。

まさに我々は音楽配信を活用して子どもたちを支援していますが、同じように
画像をダウンロードして寄付金を集めようなんて素敵なことではありませんか。
私も1枚(写真とは違うもの)ですが、早速購入しました。

ぜひiphoneをお持ちのかたはトライアルして下さい。
ストリートチルドレン芸術祭チャリティカレンダー2010

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色々なNPO/NGo/社会起業家に仲間を作らなければ

この運動を初めて、今まで思っていた以上に日本や世界で同じ思いを抱える NPO/NGO/社会起業家の人と
仲良くなりのが大切だと感じています。

考えたらこれまで全く門外漢であった私たちなので、
音楽業界に色々知り合いはいますが、
社会貢献するために頑張っている人たちとはほとん接点がありません。

ただそんなこと関係なく、ともかく行動あるのみとこの音楽配信を第一弾として
活動し出しましたが、もっともっと仲間を広げるべきだと実感しています。

その意味でネット(ブログ、SNS、Twitter、他)で見かけた、出会った、知った
個人や団体にアプローチして行きます。

宣伝や営業に長く従事していた私としては、初めて会うとか、プレゼンするとか
売り込みに行くのは大好きです。

またこのホームページを見て興味をもった方がいらっしゃれば
ぜひコンタクト下さい。

その前にこのHPもっt充実するような努力も必要ですね。
ニュース更新頻度はもちろん、デザインも拡充しなければ

そのためITスキルがそんなに高くないので
こんな本を買ってみました。
少しでもHPが改良されればと願い。


CNN日本版

このTHE WORLD WAITING FORをはじめるにあたり、
事務局にケーブルテレビを入れました。

どうしてかと言うと、ひとつにはCNNニュースを見たいからです。

CNN内には色々な番組があるのですが、
中でも楽しみなのが、「アフリカン・ボイス」「インサイド・アフリカ」

日本の民放キー局でアフリカのニュースや情報を見ることが
難しいだけに、この番組は役立ちます。

先週の{アフリカン・ボイス」では」ナイジェリア出身の有名ミュージシャン、
フェミ・クティのインタビューを流していました。

是非皆さんもこの番組をCheck!!

飢餓や貧困に窮するイメージばかりでなく、
躍動するアフリカも存分に感じられると思います。

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CNNJのHPより

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ケンタッキーフライドチキンでも

今、ケンタッキーフライドチキン(私はチキンフィレサンドが大好き)が、THE WORLD WAITING FORがお世話になっている国連唯一の食糧支援機関であるWFP 国連世界食糧計画(WFP)とアライアンスを組んでいるのをご存知ですか?WORLD HUNGER RELIEF 2009と銘うたれてヤム・ブランドが主催する世界飢餓週間に募金活動をしています。早速先週ケンタの店頭に置かれてある募金箱に釣銭全額入れてきました。わずかでしたが何かの役にたてれば。そうそうそのお店にはなかったのですが、WFPチャリティグッズ「おかえり!カーネルストラップ」(200円)を手に入れなければ。昨年は写真にあるようなカーネルおじさんを手に入れた私ですから今年もマストでしょ(笑)。

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ご質問等がありましたら

おかげさまで、多くのかたにアクセスして頂き感謝しています。

自分達でホームページを作成する技量がないもので、
このWORD PRESSというフリーのブログソフトを利用して運営しています。
これだと何か情報があれば、すぐに載せられるから便利で重宝しています。
多少見づらいとお感じになるような方がいらっしゃいまいしたら、
このような事情によりますので、温かく見守って頂けると助かります。

また何かご質問、叱咤激励等がありましたら、
theworldwaitingfor@gmail.comへ
直接メールを頂けますよう宜しくお願い致します。

ダウンロードして頂けましたでしょうか?

皆さん、もうすでにダウンロードして頂けましたでしょうか?
当然私は16日朝ダウンロードしました。
やはり名カバーです。自我自賛ですが。

Image001~00






レコーディングに際しては
アニソン・オールスターズの誰もがすごく忙しい時に
無理言ってスケジュール調整して貰いました。
しかもレコーディングスタートから1週間と少しで完成。

この「imagine」企画が本決まりとなって、参加打診しだしてから
わずか3週間強で完成です。まさに神技。

ダウンロードまだの人是非このチャリティプログラムへの参加宜しくお願いします。

また16~18日のSTAND UP TAKE  ACTIONへも参加してくれたでしょうか?
我々は先程その活動報告をSTAND UPのHPに登録したところです。

本日よりダウンロード開始!!

THE WORLD WAITING FORの応援ソング、アニソン・オールスターズ「imagine」が
今日からダウンロードできます。そうあのジョン・レノンの名曲です。配信サイトは以下です。

レコチョク フル,レコチョク アニメ/ゲーム・フル,LISMO Music Store、dwango.jp(フル),
超!アニメロ(モバイルサイト),moraケータイフル,オリコン公式アニメフル,オリコンスタイル フ ル,
froute.jpフル,ミュージコ♪,アニメ特撮グランプリ フル,PROうたフル♪,アニメうた王国フル,
歌詞付★ハートフルMusic,mop フル,あにちゅう★フル,■公式サウンド■アニメ・ゲームフル

是非、皆様ダウンロードお願いします。ダウンロード(消費税込み315円)して頂くと
その中から100円を国連唯一の食糧支援機関WFP 国連世界食糧計画(WFP)の
公式支援窓口の認定NPO法人国連WFP協会を通じてWFPに送ります。
そしてその寄付金が、子ども達の健全な発育を助けると同時に教育の機会を拡げる
『学校給食プログラム』に役立てられます。

長い道のりの第一歩を踏み出しました


THE WORLD WAITING FORプロジェクトのスタートです。

思い起こせば2008年の初夏、深夜にNHKのテレビ番組を見てから
この運動を考え続けていました。昨年8月末には退路を断つ意味で
仕事を大幅にセーブして、何とかTHE WORLD WAITING FORを実現できるように
頑張って来た結果、今日の日を迎えることができました。

冒頭にこれまで大変色々な方にお世話になりました。
心より感謝申し上げます。

しかしこれからです。最初の第一歩を踏み出したに過ぎません。
駅伝に例えるなら、私が第一走者。ゴールを目指して多くの方にバトンを渡して行くことが
様々な社会問題の解決につながるはずです。
但し、はたしてゴールは存在するのでしょうか?
その意味でアンカー無き、駅伝が始まりました。

これから皆様、どうかよろしくお願い致します。

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